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条件ごとの計算結果の一覧です。自分の条件で計算するにはトップの計算ツールをお使いください。

介護施設の食費・居住費の事例と計算結果
事例食費+居住費の自己負担(利用日数分)(円)食費+居住費の自己負担(日額)(円)食費の負担限度額(日額)(円)居住費の負担限度額(日額)(円)補足給付で軽くなる額(利用日数分)(円)補足給付がない場合の標準的な費用(利用日数分)(円)預貯金の要件(1=上限以下 0=上限を超える)預貯金の上限(万円)
第2段階・特養の多床室・30日24,600円820円390円430円49,200円73,800円1650万円
第3段階②・ユニット型個室・30日86,700円2,890円1,420円1,470円21,630円108,330円1500万円
第3段階①・特養の従来型個室・ショートステイ7日13,370円1,910円1,030円880円6,062円19,432円1550万円
第1段階(生活保護)・老健の従来型個室・30日25,500円850円300円550円72,690円98,190円10万円

ご利用にあたって

  • このサイトの結果は目安です。負担限度額認定を受けられるか、どの段階になるかは、市区町村の窓口に申請して決まります。実際の負担額は、認定証・施設の契約・請求書で確認してください。
  • 段階の判定に使う『年金収入金額+合計所得金額』の基準額(第2段階・第3段階①の境目)について、厚生労働省の資料に『見直しは改正作業中で、追って通知を発出予定』という注記があります。このため、このサイトは金額から段階を自動で判定せず、認定証などで確認した段階を選ぶ形にしています。
  • 老健・医療院の多床室、ユニット型個室的多床室、第4段階(補足給付の対象外)、高額介護サービス費との併用、社会福祉法人等による軽減は含めていません。このサイトは国や厚生労働省が作成したものではなく、厚生労働省の公開情報(令和8年5月29日・確認日 2026-10-28)をもとに加工して表示しています。